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2021年4月16日(金)平日スキルアップ企画『モノクロVSカラー 表現の違いを考えながら撮るポートレート講座』

最終更新: 3月24日




講師:高澤哲平より

こちらの企画は私、高澤がストアカで行ってる講座のカメラの教室バージョンです。


カメラの教室さんの力を借りて、スタジオやライティングなど普段よりも

リッチ&撮れ高増し増しな感じで講座をお届けします。




第1部「モノクロ編

第1部では『モノクロ』でのポートレート撮影にフォーカスし、

モノクロで撮影する時のポイントやコツを解説しながらモデル撮影を進めていきます。


講座内でもお話しますが、モノクロって扱う情報量が少ないため

とてもシンプルで自由度の高い表現ができるように思います。


僕がストアカで行っている『写真撮影を作品作りにするワークショップ』の中で行ってる

モノクロ撮影実習もとても好評で、普段あまりモノクロ撮影したことのない参加者様ほど

楽しんで頂けてるように思います。


講座内でモノクロ・ポートレート撮影のコツ&ネタを実際の作例や

写真集をパワーポイントで見せながら30分くらいレクチャーし、

その後実際にモノクロでモデル撮影していただきます。




第2部「カラー編

第2部はカラーについて。


ポートレート撮影において”色”はもちろん重要ですが、

基本的な部分はそこまで詳しく解説されません。


写真は基本的には2D(平面)で表現されるため、

画面における"色"とその”面積”の関係はとても重要なハズです。


ちなみに、色彩の鮮やかさを表現するときに使う"ビビッド(vivid)"という英単語の語源は、ラテン語の『vivo = 生き生きとした』からきています。

なので、個人的に”色彩”は『生きているヒトを撮る写真=ポートレート』においてはとても重要な要素だと思います。


この講座は前半30分くらい皆様がなんとなく知っているポートレート撮影における

『色彩』について、基本の説明や作例を

パワーポイントでお見せしながら解説していきます。

その後、"色彩"を意識しながらモデル撮影していただきます。




モデル

西島ミライ

web





カメラの教室 講師   

高澤哲平






スケジュール

各部100分





開催場所

第1部

マルチスタジオ


第2部

スウィートスタジオ





参加に必要なもの

★カメラ

(デジタルカメラ、フィルムカメラ、コンデジ など)


参加枠

各部4名




備考・注意事項

スケジュールをご確認の上チケットをご購入ください​。

教室/フォトサークルでのルールまとめ もご確認ください。

・体調に不安がある方、風のような症状に自覚のある方はご参加をご遠慮ください。

・開催当日に37.5度以上ある方のご参加はご遠慮ください。

・開催中にご気分・体調が優れない場合は、講師・スタッフにお申し出ください。




お申し込み

必ず上記の備考、規約をお読みになりご承諾いただいた上でお申し込みください。

⇩お申し込みフォームはこちらです⇩

















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